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久慈市 道の駅くじ

2019.01.19 Sat
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今日は駐車場に空きがあったが、以前何度か訪れた時は全て満杯状態だった。
だから、いつも混んでいる印象がある。
とは言っても、館内が来訪者でごった返すような感じは無いのだが……。

俺が一番興味を持ったエリアは、風の館1階の郷土資料展示コーナー。
久慈市の魅力紹介のほか、琥珀を展示している。

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スタンプは、北限の海女。
アマリンという名前らしい。
スタンプの外枠は線が主流だが、ここは北三陸、じぇじぇじぇが一周しているというものだった。
面白い。



登録回:第25回(2008年4月)登録
愛称、キャッチフレーズ等:やませ土風館
所在地:久慈市中町2-5-6
路線名:国道281号
構成等:情報コーナー、物産館「土の館」、観光交流センター「風の館」、レストラン「山海里」等



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道の駅の近くにあったマンホール。
デザインは、イチョウの葉をあしらったもの。
イチョウは旧久慈市の「市の木」だったそうだ。
中央のマークは旧久慈市の市章。
九つの「ジ」を図化したという。


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岩手町 道の駅石神の丘

2018.12.22 Sat
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何よりここは、場所がいい。
国道4号沿いで、街からも結構近く、周辺には役場、病院、学校などがある。
産直の規模はそれ程大きくないが、レストランの方は座席数が多く広め。
なお、このレストランは「いわて地産地消二ツ星レストラン」に認定されている。

石神の丘美術館は、元々1993年7月に開館していたが、道の駅の整備に伴い大規模な改修を実施、2002年7月にリニューアルオープンしたという経緯がある。

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道の駅のスタンプ。
モチーフは、もちろん彫刻とブルーベリー。
どちらも岩手町の「売り」だ。



登録回:第17回(2001年8月)登録
愛称、キャッチフレーズ等:北緯40度 岩手町
所在地:岩手郡岩手町大字五日市第10地割121-20
路線名:国道4号
構成等:道路情報案内所、石神の丘美術館、産直・物産コーナー、レストラン「石神の丘」等




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洋野町 道の駅おおの

2018.10.27 Sat
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道の駅おおのは、おおのキャンパス内の一施設。
おおのキャンパスには、宿泊施設「グリーンヒルおおの」、パークゴルフ場、おおの健康の湯、産業デザインセンター、木工・陶芸・さき織り等の体験室、ひろのまきば天文台、レストランや食堂等々、多くの施設・設備が整っている。
農産物直売所も、道の駅の裏側に独立した建物として存在している。
さらにその裏手には緩やかな丘と動物ふれあい館があり、ポニーが草をはんだりして牧歌的な風景だ。
ちなみに、ここのソフトクリームは美味い。

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スタンプには、おおのキャンパスとしてのキャッチフレーズ「一人一芸の里」。
そして、大野産業デザインセンターが描かれている。
1997年に手づくり郷土賞を受賞、さらに2007年には手づくり郷土賞大賞を受賞した建物だ。
大野村時代もこのスタンプだったので、手前の花はたぶん村の花のリンドウだろう。



登録回:第5回(1994年4月)登録
愛称、キャッチフレーズ等:おおのキャンパス
所在地:九戸郡洋野町大野第58地割12-30
路線名:国道395号
構成等:道路情報案内所、おおの食の館等



(おまけ)
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大野から種市に移動すると、そこは太平洋。
雨は、いつの間にか止んでいた。


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葛巻町 道の駅くずまき高原

2018.10.26 Fri
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平日金曜の午後だったからか、ほとんど利用者はいなかった。
やや拍子抜けというのが率直な感想。

初めて訪れた道の駅くずまき高原。
軽食はあるが、レストランは無し。
でも、関連HPを見ると、レストランの表示がある。
俺は、肩をすくめた。
最近改装したようなので、その際に無くなったのかもしれない。
まだ昼食をとっていなかったが、次の目的地で探すことにする。

駐車場の隣にはラーチパークという憩いの場があり、公募した恋愛系の川柳を記した木碑が園路沿いに多数あった。

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道の駅のスタンプ。
2色のスタンプとインキが置いてあった。
絵柄は、町のキャッチフレーズを表現している。
向かって右側が風力発電、左側がワインを飲む乳牛という構図。
ミニスタンプは2種類あって、葛巻町ほすなあるの文字と、岩手県内の道の駅No.20を表したもの。
ちなみに、ほすなあるは「欲しい物がある」「干し菜がある」「(産直の)星になる」の三つの意味を合わせ持っているという。



登録回:第16回(2000年8月)登録
愛称、キャッチフレーズ等:北緯40度ミルクとワインの里
所在地:岩手郡葛巻町葛巻第39地割159-3
路線名:国道281号
構成等:情報休憩施設、産直ハウス「ほすなある」、ラーチパーク、ラベンダー園など






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九戸村 道の駅おりつめ

2018.10.26 Fri
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八戸自動車道九戸ICから程近い、県道22号沿いにある、道の駅おりつめ。
「おりつめ」とは勿論、地域を代表する山「折爪岳」のこと。

何度か来ているが、わりと来訪者がいる印象を持っている。
だが、賑やかというよりは、のどかでのんびりという感じ。

正面には、上半身がフクロウで下半身が人間の様な姿をした、九戸村の昔話に出てくる怪鳥「オドデ様」が祀られている。

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道の駅のスタンプ。
上部に折爪岳、中央に村のシンボルキャラクターのまさざねくん、という構成。
オドデ様ではなかった。
ちなみにこのゆるキャラ、九戸村にゆかりのある戦国武将の九戸政實のことだが、その生涯は全然緩くない。

メインのスタンプのほか、道の駅の番号が入ったミニスタンプもあった。
おりつめは、岩手県内の道の駅No.25という意味らしい。


登録回:第17回(2001年8月)登録
愛称、キャッチフレーズ等:オドデ館
所在地:九戸郡九戸村大字山屋第2地割28-1
路線名:県道22号 軽米九戸線
構成等:情報休憩施設、産直施設「オドデ館」、レストランなど


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